ブランディングメディアを作るための個別相談と流れについて

個人のオウンドディア及びブランディングメディアを作るための講座を開講します。

 

 

まずは厳しい現実から・・・。

 

 

2017年の健康アップデートに続き、2019年に夏に起きた過去最大規模のアップデートからウェブ集客の流れが大きく変わりました。

 

 

それは情報の正確性・情報の網羅性・情報の信頼性。

 

この3つのとてつもなく厳しい制限が入ってしまったということです。

 

1年に一度大きなアップデートが入り、そのたびにプレイヤーが生まれ変わります。

 

ここ最近言われているのは個人メディアは終わった・・・という悲観的な意見です。

 

 

実査私がウェブ集客を始めた2009年から比べる、ホームページ、無料ブログ、ワードプレス、スマホ登場に伴う各種SNSとアプリの登場でハードウェアはどこまでも手軽になったぶん集客が多様化してしまい、うまく使いこなせていない人が多いのが事実です。

 

また、匿名アカウントでの誹謗中傷・フェイクニュースがたびたび話題になり、ポジションを取ったつもりがいつのまにが炎上しブランディングを下げるというケースも多々見られます。

 

そんな中、ブランディング力のあるオウンドメディアをどう立ち上げ、作り込んでいくのか?

 

私が最も重要視して指導している点をお話しします。

 

 

ウェブ集客,個別コンサル,SNS集客

 

・・・私自身は半年ベースで完全外注化をしこのようなウェブページを作っております。

注目と集客は別物!コンセプトを作り集客順序を考えることが大切

まず集客用オウンドメディアづくりで重要なのは、ポジションとコンセプトをきちんととることです。

 

 

単なる閲覧PVを増やした「注目」というのは街中で爆音で暴走族が走るがごとく、一瞬目目立つことができてもそのアクセスをうまくセールスまでつなげることはできません。

 

 

オウンドメディアの目的は注目ではなくきちんとした集客です。

 

その軸を外すと長続きしません。

 

 

ではそのために何をすべきか?

 

 

ウェブ集客,個別コンサル,SNS集客

 

現在コチラの方で無料コンセプト設計シートを配っていますが、実際に集客を0からスタートする際に多くの方が考えるのが3C分析だと思います。

 

  1. 自分の強み
  2. ライバルの強み
  3. 市場規模

 

これらの中で勝てる分野を考えていくべきですが、現実問題として「コネも実力も予算も人脈もない」個人がどうやって市場を広げていくかを考えなければ無駄にリソースを費やして時間を浪費するだけです。

 

 

そこで私は以下のような集客モデルを考え、ステップ化、実際に1000人規模で教えてきましたが、単に独自メインをとりワードプレスでコンテンツを入れていくよりも早く結果が出ているのではないかと思います。

 

 

ウェブ集客,個別コンサル,SNS集客

 

  • まずは勝てる所で勝つ
  • 戦わずに勝つ
  • そのためのリサーチの仕組みを知る

 

 

良いものを作れば勝てるというだけでは本当に甘いです。良いものが早めに評価される仕組みを作る。評価されるから改善できる

 

その仕組みをあなたのレベルに合わせてお伝えしていきます。

まずはアメブロ集客2週間!メディアの基礎体力をここでつける

まずはアメブロで2週間は集客の基礎を学んでいただきます。

 

 

既存のバイラルディアであれば、NOTEやはてなブログでも可能ですので、今の状況を見て提案させたいと思います。

 

 

ココでの重要ポイントはまず集客がなされているプラットフォーム上でSEOのテスト、及び利益率を計算するスキルを身に着けるということです。

 

 

SNS連動も早い段階から覚えていく

 

SNSからの集客ついては商品サービスにあった訴求に合わせて早い段階から取り入れてもいいかと思います。写真や動画訴求の方が早めに結果が出ることもあります。最終ゴールは維持コストのいらないSEOのメリットを最大限に生かしつつ、アクセスを初期から稼ぎブーストしていく流れを作ります。

 

 

 

ウェブ集客個人コンサル-オウンドメディアを構築しよう!

 

次にワードプレスで本格的なオウンドメディア制作に取り掛かっていく

一見複雑なように見えますが、やみくもに記事更新やSNSの運用をするよりも目標を決め進んでいった方がPDCAサイクルを回せます。

 

感覚的に記事を書いているだけではいつまでたっても実力がつきません。市場の声を聞き、自己満足で終わらないように着実にステップを踏んでいきましょう。

 

1カ月ごとに振り替えりのためのチェック事項を用意し、自分の施策が本当に効果的なのか?確かめながら進むことで実力を身に付けて行きます。

 

 

ウェブ集客個人コンサル-オウンドメディアを構築しよう!

 

 

Wordプレスが苦手な人ははてなブログでも成果がでやすい

 

Wordプレスのカスタマイズが難しい、パソコンが苦手という人は操作が簡単なはてなブログを使っていた抱いてもかまいません。はてなブログもアメブロ同様ドメインが強く、集客補助機能及びSNS連携機能をもっているので初心者の初期集客のメリットが多分にあります。

 

NOTEも同様におすすめではありますが、アクセス解析の点では弱いので、あくまで補助レベルで利用するといいでしょう。

個人コンサルのデメリットについて

ウェブ集客の個人コンサルにはメリットだけではなく当然デメリットもあります。

 

 

私は集団コンサルも・個人コンサルもやっていますが、全てにおいてプラスの側面だけで語れるものはありません。

 

 

個人コンサルは対1人でやるためやることは明確になる一方、やることが分かっていても継続ができないというのが人間というものです。

 

 

  • 一人での作業時間が増えるので孤独感を感じてしまう
  • 1人の意見に縛られるので他が見えなくなってしまう可能性がある
  • ジャンルや運用メディアに得意不得意があり、マッチングのずれが起きる
  • セールスする商品力が弱いと例え集客ができても売り上げにはつながらないケースもある

 

 

分かっていても辛い、毎日の作業がブレるという人もいるはずです。

 

オウンドメディア運営の一番の悩みは収益化するまでに時間がかかりモチベーション維持が難しいということです。

 

 

 

 

 

個別コンサルのメリットについて

もちろん個別コンサルにはメリットが多々あります。

 

 

  • 個人対個人なので他人の目を気にせず具体的なアドバイスができる
  • トラブル時における緊急時の対応がしやすい
  • 要望に応じた臨機応変なサイトの修正および変更可能
  • 予定や時間の対応がしやすい

 

 

家庭教師と集団塾の講師の違いを考えれば分かる通り、個人だからこそできる細かい対応が最大のメリットです。誰にでも使える広く浅いノウハウというのはネットに無料で沢山転がっています。

 

それを個別の事例に当てはめてサポートできるのが最大のメリットです

ウェブ集客個人コンサルの平均的な費用と相場について

このようなウェブ集客コンサルの平均的な費用について、コンサルする立場からの費用対効果についてお伝えします。

 

金額についてはだれしも知りたいことだと思います。

 

私も複数メディアを持ち自分で運営しつつ、個人、法人の集客をサポートしていますが決定的な違いは「所有」ですね。

 

自分でメディアを作った場合、その売り上げのいかんにかかわ和らず、時間投資に対する売り上げは100%自分のものになって跳ね返ってきますが、他者メディアのサポートにかけた時間は消えてなくなり戻ってきません。

 

また、自分の興味関心に合わないジャンルのコンサルに関わった場合ですが、心理的負荷も増えてしまいます。

 

個人で月利100万円を突破した場合、本当に自分のやりたいことだけやって生きるという選択肢と、集客の術技術広めてより多くのメディアを作れる人を作ってみたい。という考えにたどり着きます。

 

 

【1PV当たり1円をアドセンスで計算した場合】

 

 

  • 5万PVのサイトの売り上げは月に5万円
  • 年間5万円の売り上げ及び別のマネタイズの可能性
  • サイト売却益の可能性

 

 

この3つの条件をアドバイスする時間給で完全に捨てることになります。

 

きちんとしたサイト設計を元に月に5万円のサイトが作れた場合売却益は12カ月〜24カ月分です。つまり最低60万の収益見込みです。

 

さらに今後もメディアを伸ばしていくことを考えれば、5万PV保証で考えた場合最低でも60万〜120万というのがウェブ集客のコンサルの相場だと考えられます。

 

 

短期的な売り上げではなく数年持つメディアというのは不動産と同じく非常に価値のある試算になり得ます。

集客だけではなくセールスの課題について問題点を浮き彫りにしサポートします

個人メディア、法人メディアの両方をサポートさせていただいておりますが、PVだけを重視してセールスがさっぱりできていないというケースも多々見られます。

 

 

収益とセールス、商品の販売まで一貫した導線が見えていなければ単なるアクセスが多い「趣味ブログ」となってしまい、なかなか自社サービスへの販売へとはつながりません。

 

激戦ジャンルのSEOおよびSNSはライバルも多く、それを割けて集客した場合、セールスのスキルが必要になります。

 

 

  1. LPの書き方
  2. ステップメールの作り方
  3. 販売網の拡充方法

 

 

全て経験がありますので3カ月のサポート対象とさせていただきます。

 

オウンドメディア構築個別コンサルお問い合わせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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